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NO.10389767

相対性理論を理解する・・・・・・

0 名前:名無しさん:2005/10/08 09:55
私は中学生で、来年論文があるのですが、
物理関係に興味があります。
相対性理論か双子のパラドックスが面白いかなぁと思ったのですが、
中学生で理解できますでしょうか?
186 名前:vg bhnjmk,:2021/04/18 15:21
皆は知っているだろうかコンクリート事件その後真実
犯人の一味であるは横山裕史
2007年に仮出所、そして2009年に刑期満了で完全に出所した横山裕史は、保護司と養子縁組をして「海老川 奨」という名に変更。悠々自適に家庭を持ち暮らす糞野郎に罰を


現住所
7815235
高 知 県 香 南 市 野 市 下井
1 1 0 1- 1 2
187 名前:名無しさん:2021/04/20 01:48
光速不変はデタラメ

宇宙空間で左上から光の平面波が到来しガラスの立方体 A と B に入射しています。
A は静止しており B は上方へ等速運動をしています。ガラスの中での光の
波長は A>B です。ガラスへの入射光の光速が異なるのでガラスの中の
波長も相違しているのです。
188 名前:名無しさん:2021/04/23 22:49
光速不変(再考)

光速不変は以下の二つに限られた限定的な事象でしょう(音速不変とは言いません。伝播の大筋は光も音も同じ)。
第一の事象では光速はc、第ニの事象では光速はcよりもおそらく小さいでしょう。なお媒質中の光速は本再考の
対象外です。

1)  慣性系にある幾何学上のポイントに対する同じ慣性系の光源の発する光の速度は不変。両者の隔たりは
数光秒以内とします。
2)  エーテルのフレーム上で静止している幾何学上のポイントに対するエーテルのフレーム上を到来する
光の速度は不変。両者の隔たりは数光秒以遠とします。
189 名前:名無しさん:2021/04/27 06:55
光速不変(再考)

光速はつねに不変ではあり得ません。いや、光速不変は以下の二つに限られた限定的な
事象でしょう。なお媒質中の光速は本再考の対象外です。

1)  光源と幾何学上のポイントが同じ慣性系にあります。両者の隔たりは数光秒以内とします。
2)  エーテル上を伝播する光がエーテルのフレーム上で静止している幾何学上のポイントに
到来しています。光源との隔たりは数光秒以遠とします。
190 名前:名無しさん:2021/05/18 23:11
ウェブ上にある潮の干満の図はさまざまです。遠心力に触れていないものも。
主役は月の重力場の強弱?しかしながら地球は月との共通重心を中心とした
円運動をしています。遠心力は無視できないはずです。月に最も近い海水面、
最も遠い海水面それぞれにおける月の引力、遠心力(月との二体運動としての
地球の円運動による)の数値を見た記憶がありません。
191 名前:名無しさん:2021/05/30 03:56
二体問題(二体運動)について

ハビタブルゾーンと言うけれど、そもそも我々が存在できているのは二体運動(また多体運動)が
っm成り立つがゆえでは(そして相手の重力と自身の遠心力との奇怪なコラボ)。
かくあるのは奇跡なのかさほどの不思議ではないのか。誰か言及していないか。
192 名前:名無しさん:2021/05/31 20:28
あり得ないでしょう

光速不変はあり得ないでしょう。c = f λ を眺めれば明らか。
等価原理はあり得ないでしょう。F = m a を眺めれば明らか。
193 名前:名無しさん:2021/06/03 00:57
潮の干満(エッセイ)

月に最も近い海面と最も遠い海面に働く月の重力と月との二体運動による地球の遠心力との合力の値は
 月に近い方: 0.000046m/s^2
 月に遠い方: 0.000046m/s^2
ある掲示板でご教示を頂けた四つの数値から。
194 名前:名無しさん:2021/06/08 01:48
加速運動について(エッセイ)

自走する小型ロボットが平面上に複数静止しています。このうちの数台が平面上で
加速運動を始めます。加速運動には減速運動、曲線運動も含まれます。ロボットには
加速度計が内蔵されていて加速している間は上部に出ている光源が光リます。
慣性力は見かけではありません。
195 名前:名無しさん:2021/06/24 23:04
アホ相対論は金太郎飴。👅がべろーん。若者たちよ、
そんなもん進路にからめるなよ。ユメユメ!ユメユメ!
196 名前:名無しさん:2021/07/15 23:45
わたしの投稿 (190) への補足

1) 光源から遠い空間では光の伝播はエーテル系に従います。各種の光行差が示しています。
2) 光源に近い空間では光の伝播は射出説に従います。我々の知る多くの事実 (facts) が示しています。
3) 宇宙空間で等速運動をする鏡がシリウスの光の平面波を反射しています。1)、2) を示しています。
197 名前:名無しさん:2021/07/18 00:28
194(潮の干満)への追記 0.000046m/s^2 という二つの数字が近畿数学史学会
会誌「和算」75号 に載っていました。ウェブ上で見られます。
198 名前:名無しさん:2021/08/27 02:02
光速度不変(仮説か否か)

ウィキの仮説には「自然科学の場合(中略)あり得る説明が仮説である」また「自然科学においては(中略)究極的には
すべて仮説である、とされる」と。おバカ光速度不変は仮説か否か。
199 名前:名無しさん:2021/10/24 00:36
ローレンツ収縮

星の光の平面波(波長は一定)が左上45度から到来しています。二台の宇宙船が
右と左の方向へ航行しています。それぞれの宇宙船において前端と後端(AとB)に
当たる波の数は同じです。よってAB間に存在する波の数は不変です(どちらの
宇宙船でも。左右方向の動きには無関係)。ローレンツ収縮はあり得ないでしょう。

上記において星の光の平面波(波長は一定)は真上から到来しています。同時刻の
相対性もあり得ないでしょう。
200 名前:名無しさん:2022/03/14 01:08
水星の近日点の移動(エッセイ)

水星の近日点の移動は一世紀あたり約574秒角であるが主因は他の惑星の重力による摂動(金星が約280秒角、
木星が約150秒角)とされる。

疑問を記しておく。水星の公転軌道を上から見て左端、右端における他の惑星による摂動で水星を加速する力と
減速する力とは蓋然的にイコールであろう。一世紀のスパンでは殊更。主因は他の惑星の重力ではあるまい。
註)  他の惑星による摂動はその惑星の軌道上の位置にのみよろう(そして重力の速度は無限)。
201 名前:名無しさん:2022/03/20 00:33
月面上で客車が右へ加速運動をしています。星の光(水平な)が客車前壁の穴 A を通って後壁上の B に達しています。 A B の周波数は同じでしょう。従って A B 間に存在する波の数は不変でしょう(異なる加速度でも)。上記は等加速だけではなく非等加速でも。

月面上で客車が右へ加速運動をしています。客車前壁上の光源 A'を発した光が後壁上の B に達しています。A'B の周波数は ? A'B 間に存在する波の数は ? 
202 名前:名無しさん:2022/04/06 01:00
水星の近日点移動

ウイキペディアの「近点移動」に「太陽系惑星の近日点移動」という表があった。近日点移動は太陽からの隔たりと衛星の有無で大きく異なる。ニューカ厶の表、相対性理論の説明は NG であろう。
203 名前:名無しさん:2022/04/11 01:59
水星の近日点の移動

回帰するシンプルな軌道はこれが二体問題だと教えてくれているのでしょう。
204 名前:名無しさん:2022/04/11 02:10
水星の近日点の移動

203の表は水星から海王星までの観測値の表。必見。
205 名前:名無しさん:2022/04/14 07:08
慣性質量と重力質量

質量という物理量があります。慣性力という力は F=ma であり重力という力は F=mg です。上記がいずれも正しいと仮定するならば質量は質量でしょう。なぜ慣性質量、重力質量なのでしょう。
206 名前:名無しさん:2022/04/18 06:17
水星の近日点の移動(書き改め)

バルカンという惑星が水星の公転軌道上を公転しているとします。質量は水星に同じ直径は半分です。太陽の重力、公転運動による遠心力はいずれも水星>バルカン>質点でしょう。

水星に対する金星以下の惑星の摂動の値を記したニューカ厶の表はナンセンスでしょう。
207 名前:名無しさん:2022/04/18 06:23
水星の近日点の移動(補足)

水星とバルカン(207の投稿の)の縮小模型が自由落下しています。加速の大きさは水星>バルカン>質点でしょう。なお落下の始点で三者の重心は同じ水平のレベルです。
208 名前:名無しさん:2022/04/20 03:36
水星の近日点の移動

5.75, 2.04, 11.45。 これは水星、金星、地球の近日点の移動の観測値です(あるウェブサイトの表の。表には以下海王星までの観測値。数字の単位は秒角/年)。金星の減は太陽から遠いため、地球の増は月のためでしょう。

あるウェブサイトに近星点の移動は近接連星に多いと。近日点の移動も主因は二体運動でしょう。
209 名前:名無しさん:2022/04/22 06:57
水星の近日点の移動(エッセイ)

伴星が主星に近づき公転軌道上の近星点を通過します。伴星の実際の軌道は伴星の質点としての軌道と異なります。その相違は主に伴星の大きさ(質量の分布)によるでしょう。主星のことは別として。
210 名前:名無しさん:2022/04/24 02:40
水星の近日点の移動(エッセイ)

近接連星において伴星に働く主星の重力は隔たりの二乗に反比例する。従って伴星の大きさが大きければ同じ質量でも働く重力は大きい。
註)  質点mとその位置から主星の方向上において等距離隔たる二つの質点m/2。両者、mとm/2+m/2に働く主星の重力は後者が大。
211 名前:名無しさん:2022/05/05 00:14
自由落下(再掲)

物体が自由落下しています。水平な平面上を観測者が等速直線運動をしています。観測者にとって落下する物体は放物線を描いています。すなわち物体内のすべての点は加速運動をしています。

エレベーターが自由落下しています。ここでは重力源は二つ、エレベーターから見てもかなりの隔たりがあるとしましょう。等価原理はどう説明するのでしょう。
212 名前:匿名さん:2022/07/26 13:32
水星の近日点の移動(エッセイ)

移動はスムーズ、時計の針のようです。これは(主因)は二体の問題でしょう。
213 名前:匿名さん:2022/07/29 07:43
相対性理論の是非。こんなこと、数行の文章で分からねば。時間かけるような問題じゃない。

分かってる人は黙っているんでしょう。適当な相づちうつかも。
214 名前::2022/08/16 14:36
等価原理

一つの質点に同じ大きさの二つの力が左右から作用しています。二つの力は張力、重力および慣性力です。左右の違いを区別しなければ二つの力の組み合わせは五通りです(慣性力と慣性力の組み合わせはありません)。これでも等価原理なんて言うのですか。
215 名前:匿名さん:2022/08/24 11:29
ニュートンの運動の第三法則

上記、すなわち作用反作用の法則はすべての力の作用点で成り立つ法則です。しかし多くの説明は二つの物体において成り立つ法則と。第三法則が第二法則と並んでいるので困ってのことでしょう。正しい解釈によれば慣性力は見かけでないのが歴然。

注: 分かってる人と分かってない人と。
216 名前:匿名さん:2022/08/25 08:47
加速運動は見かけではない

横長の容器に流体が満たされています。この容器が右のほうへ加速されています。容器内の流体の圧力は左は高く、右は低いでしょう(重力による影響とは別に)。加速運動は見かけではありません。

しかしこんなこと、言うに値するのでしょうか。
217 名前:匿名さん:2022/09/08 12:58
慣性力は見かけではない

加速度のほかに加加速度、加加加速度など。慣性力も対応して変化しているのでしょう。慣性力は見かけではあり得ません。

絶対静止系あっての加速度、加加速度、加加加速度でしょう。ウィキの「加速度」に「加速度の数量の比較」という表。さまざまの加速度の実例が大きさによる18の区分で示されています。
218 名前:匿名さん:2022/09/09 18:15
等価原理

スタートは慣性力を慣性力として受け入れることからです。自由落下のエレベーターではキャビン全体に働く慣性力と重力とはイコールです。ニュートンの運動の第三法則が示すとおりです。エレベーター内の個々の質点(流体としましょう)に働く慣性力と重力の大きさそれぞれはニュートンの示すとおりです。

え、等価原理?なにとなにが?
219 名前:匿名さん:2022/09/12 07:16
等価原理?

客車の天井から物体が紐で吊り下げられています。これと同じ客車二両による同じ加加速度運動が同時に始まりました。紐の張力が増してゆき、ほぼ同時に紐が切れました(車内の人、地上の人双方にとっても)。慣性力、重力は等価とは言えないでしょう。
220 名前:匿名さん:2022/09/22 12:47
等価原理

自由落下のエレベーターを微小な一つの質点とする。この質点には重力fと慣性力fが働いている。ニュートンの運動の第三法則が示すとおり、ベクトルの方向は反対、大きさは同じである。同様に加速度を示すgとaもベクトルの方向は反対、大きさは同じである。よって、重力質量と慣性質量は同じ。単に"質量"ですべての状況を記述できよう。そしてこれらはニュートンが述べた範囲のことであろう。
221 名前:匿名さん:2022/09/23 18:52
220 はスルーしてください。すみません。いずれ書き直しを。
222 名前:匿名さん:2022/09/26 18:32
等価原理(再掲)

ニュートンの運動の第三法則は作用があれば反作用があるとする。そのとおり、物体を紐で引き加速があれば反作用として慣性力が現れる。自由落下では物体に重力が働いて慣性力が現れる。しかしてエレベーターではすべての質点に慣性力が現れる。そのさきのことは別。微小領域は問題となるまい。
223 名前:匿名さん:2022/09/29 11:25
局所慣性系(再掲)

慣性系すなわち非加速系はエーテルに対して非加速の系である。すなわち、自由落下のエレベーターには局所であれ慣性系は存在しない。局所慣性系という言葉はナンセンス。

エレベーター内の質点のすべてには落下による等しい加速度が働いている。例外はない。局所であれ。

慣性力、重力両者の力の合成はあり得る。ただし互いに不可侵のままで。定性的にも定量的にも。
224 名前:匿名さん:2022/09/29 11:47
北海道鈴木
225 名前:匿名さん:2022/10/10 11:50
エレベーターは慣性系 ?

平面上(摩擦なし)でエレベーターキャビンが綱の張力によって水平方向に加速されています。綱の張力は水平方向への加速が自由落下と同じとなるようコントロールされています。このエレベーターキャビンは微小領域(局所)に限らず全領域が慣性系なのでしょうか。
226 名前:匿名さん:2022/10/13 08:18
永年光行差(推測)

この投稿で仮に "LTC" とする現象と永年光行差とはトータルとして相殺されているのでしょう。永年光行差はその片鱗も見せないのでしょう。このため、太陽系の惑星など(以下惑星という。ただし月は除く)の見え方は単純化されます。"LTC" は光差の補正(英語では Light-time correction)と共通するところもありますが説明は詳しい方々に委ねます。この投稿は小生の推測です。この投稿は地球から見た太陽系の惑星のことに限られます。この投稿は太陽系の等速直線運動に起因する現象だけを述べます。

惑星を点光源とします。光の球面波の拡がりはエーテルのフレームに従うのでしょう。すなわち惑星が対エーテルの運動をしていれば球面波は同心球ではありません。そこでですが、地球から見た惑星の位置は惑星が過去にあった位置でしょうか。いや、"LTC" と永年光行差は相殺され惑星は地球からは天球上の実際に存在する位置に見えるでしょう。

永年光行差については立ち入った説明を見ません。エーテルを避けるゆえでしょう。しかし、現実の解釈にはこの投稿以外ないのでは。
227 名前:匿名さん:2022/10/15 09:33
等価原理

エレベーターキャビンが下方の小惑星の重力でゆるやかに落下しています。加えてエレベーターキャビンの下方には綱が伸びていて綱には人為により張力が働いています。この重力の加速度(等加速度) g と張力による加速度 a は等しいとしましょう。等価原理は忘れられるべきでは。
228 名前:匿名さん:2022/10/18 08:21
重力加速度

重力加速度は複合語であるがそれに値するのか。加速度としてなにが特別?なにもあるまい。
229 名前:匿名さん:2022/10/27 07:48
絶対静止系(試論)

アインシュタインは慣性系を静止系としていたよう。いま、それに従おう。二つの静止系がある。両者は異なる等速直線運動をしている。さて、それぞれの静止系のなかの質点 m が天球上の一点 p に向かって加速度 a と b で等加速直線運動を始めたとする。それぞれには慣性力 ma と mb が伴われている。

二つの静止系は物理上の実在であろうか。二つ、三つ、そして数知れない静止系?いや、物理上実在する静止系は一つ、唯一無二、一様等方の絶対静止系だけであろう。上記二つの質点の等加速運動の a も b も一つの絶対静止系上のものとして理解されるべきであろう。すべての加速運動は絶対静止系上のもの。慣性力もまたそのゆえ。加速運動と絶対静止系とは直結している。

すべての等速直線運動はスルーされる。すべての加速運動はルールに従い、よって我々の感知するところとなる。絶対静止系が取り仕切っている。なお、絶対静止系は光によって容易に測定(エーテル流として)できよう。
230 名前:匿名さん:2022/10/28 15:06
絶対静止系(要約)

すべての加速、非加速運動は絶対静止系(唯一無二の、一様等方の)に対する運動である。
1) 物体の等速直線運動はスルーされる。それは我々にも認識される。
2) 物体の加速運動には相応の慣性力が現れる。それは我々にも認識される。

なお、絶対静止系は光を用いて容易に計測(エーテル流として)できよう。
231 名前:匿名さん:2022/10/29 10:22
絶対静止系(書き改め)

物体の加速運動、非加速運動(等速直線運動)および両者の重ね合わせの運動はすべて絶対静止系に対しての運動である。
1) 物体の非加速運動はスルーされる。
2) 物体の加速運動には相応の慣性力が現れる。

なお、絶対静止系は光を用いて容易に計測(エーテル流として)できよう。
232 名前:匿名さん:2022/11/02 08:29
絶対静止系

「ニュートンのバケツ」は慣性力の伴われる回転運動により絶対静止系が存在するであろうとした思考実験です。思考実験をもう一段進めてみましょう。慣性力は絶対静止系に対する物体の"等速直線運動を除く一切の運動"によって生起するのでしょう。例外なく。そして慣性力は物理上の実在。
註) 等速直線運動とそのほかの運動とは重ね合わせられます。いや、重ね合わせはごく普遍なことでしょう。
233 名前:匿名さん:2022/11/04 07:10
絶対静止系とエーテル系

光学的な方法でエーテル系を浮かび上がらせることは容易でしょう。エーテル流の測定によって。他方で物体の運動の非加速、加速(等速直線運動とそのほかの一切の運動)は識別され、加速する物体は慣性力を見せます。これは絶対静止系によるのでしょう。エーテル系と絶対静止系それぞれはおそらくともに唯一無二、一様等方、そしておそらく二つは同じひとつのもの。ひとつのものがふたつのはたらきを。おそれ入るしかありません。
234 名前:匿名さん:2022/11/24 07:50
慣性力は見かけの力ではない

慣性力は見かけの力ではないでしょう。ニュートンの運動の第三法則(作用反作用の法則) からしても。また、第二法則の F = ma からしても。

いまさらですが、これは見すごすことのできない大きな問題でしょう。なお、運動は等速直線運動とその他一切の運動。後者には運動の間、運動に応じた慣性力が現れます。
235 名前:匿名さん:2022/11/27 07:55
等価原理

等価原理は自由落下のエレベーターキャビンの特定の局所で重力と慣性力の大きさが等しいことによるようです。しかし多くの局所では重力と慣性力の大きさは等しくありません。この一つの局所のことが等価原理となるのでしょうか。

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