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相対性理論を理解する・・・・・・

0 名前:名無しさん:2005/10/08 09:55
私は中学生で、来年論文があるのですが、
物理関係に興味があります。
相対性理論か双子のパラドックスが面白いかなぁと思ったのですが、
中学生で理解できますでしょうか?
313 名前:匿名さん:2023/11/06 09:29
昨日の投稿は8月5日、9月23日の小生の投稿に関連しています。
314 名前:匿名さん:2023/11/07 07:58
一昨日の問題に係る図のあるサイトが下記のキーワードで出ます。
近日点の移動  国立天文台暦計算室
315 名前:匿名さん:2023/11/10 09:09
国立天文台暦計算室のページのタイトルを下記に。重ねての追記すみません。 
暦Wiki/近日点の移動−国立天文台暦計算室
316 名前:匿名さん:2023/11/11 12:08
空気中での MM 実験はナンセンス 

MM 実験の追試の一覧、以前は真空と記されていた実験があったけど見当たらない。空気中じゃあとようように気づいて消したのか。小生がネットに書いたのは09年2月。
317 名前:匿名さん:2023/11/16 14:08
GPS衛星にはロシアのGLONAS、EUのGALILEO、中国の北斗も含まれるという。これらでも搭載されている原子時計の時刻の補正(相対論がらみの)は行われているのか。見たことない。また日本の準天頂衛星では。

GPS衛星を運用している組織、携わっている技術者へのインタビューなんか見たことない。
318 名前:匿名さん:2023/11/19 11:12
地球の近日点・春分点の移動(疑問)

疑問が生まれました。近日点と春分点の移動は方向もその大きさも同じなのでは?断定するには荷が重すぎる。物理屋さん諸兄にお任せします。
319 名前:匿名さん:2023/12/10 11:02
水星の近日点の移動(要約)

ウィキペディアの「近点移動」に「太陽系惑星の近日点移動」という表がある。水星(5.75秒/年)から海王星(0.36秒/年)までの観測値の表である。いずれも移動の方向は惑星の公転の方向、その大きさは一定とされている。この表は正しいとしよう。この現象はいずれも惑星と太陽の二体に原因するのであろう。

アダムスとルヴェリエが海王星の存在および天球上に見いだされるべき位置を予言したのは天王星の位置の移動のあり様からであったが、それは一時的、例外的な移動(摂動)であった。
320 名前:匿名さん:2023/12/12 12:21
水星の近日点の移動(単純に合算?)

水星の近日点の移動は100年で575秒である。ウィキペディアの「近点移動」に「具体例」という項があるが575秒のうちの532秒は他の惑星の重力による摂動により、残り43秒は一般相対論の効果によるとされている。他の惑星の重力を単純に合算?こんなのが学説?
321 名前:匿名さん:2023/12/14 14:51
光の曲がり

天球上で月が恒星Aを掩蔽します。掩蔽は恒星A、月の中心、観測者の三者が一直線となる瞬間があるようになされます。月と同じ視直径の人工の円盤が月と同じ見かけの速度で月を追い恒星Aを同じように掩蔽します。掩蔽される時間が同じであれば重力による光の曲がりはないのでしょう。
322 名前:匿名さん:2023/12/16 09:43
ボタンのかけ違いだyooo。あちこち。みっともないyooo。
323 名前:匿名さん:2024/01/05 10:35
質点の運動とエーテル (再言)

すべての質点のあり様は質点が運動をしているか、していないかのいずれかである。運動は相対的とされるがそれは見かけである。運動をしている質点にあっては運動のベクトル(大きさと向き)が変化のある運動と変化のない運動とがある。変化のある運動では変化に対応する(定性的、定量的に)慣性力が認められる。変化のない運動では慣性力は認められない。

上記は空間における一様等方のエーテルの存在に依拠しよう。すべての運動はエーテルに対しての運動(絶対静止)、光学的な計測が容易である。
324 名前:匿名さん:2024/01/22 19:39
運動エネルギー : 運動量 : 力 : 力積 (推論)

質量M、直径2a、厚さ一様の均質な円盤が天球に対して静止(回転運動をしていない)しています。この円盤の角運動量はゼロです。いかなる運動をしている観測者にとってもゼロです。

運動量には線形運動量という直線上の運動に限られる運動量があります。質量Mの物体が直線上を運動しています。回転運動から類推するに直線上でも線形運動量がゼロとなる状況(直線上で静止)があるでしょう。質点のすべての運動はエーテル(絶対静止)に対する運動として理解できるのでしょう。
325 名前:匿名さん:2024/01/24 09:20
運動エネルギー : 運動量 : 力 : 力積 (補足)

運動量は実験室において我々が変動させ得る物理量です。そして回転運動量はゼロとすることができます(誰が見ても)。線形運動量も同様でしょう。二つの運動量は地つづきでしょう。しかし我々はそのことを理解していない、しようとしていないのでしょう。
326 名前:匿名さん:2024/01/25 14:30
運動エネルギー : 運動量 : 力 : 力積 (補足)

回転運動量では物体(円盤をイメージ)の回転運動において速度ゼロの状態があり、プラスとマイナスの回転運動がその両側にあります。我々はプラスとマイナスの回転を定性的定量的に知ることができます。

線形運動量では?物体の直線運動においても速度ゼロの状態があり、プラスとマイナスの直線運動がその両側にあるのでは?我々はプラスとマイナスの直線運動を定性的定量的に知ることができません。しかし直線運動でもおそらくはそのようなあり方なのでは?
327 名前:匿名さん:2024/02/01 12:18
音速も可変、光速も可変

音源と観測者との間で式、v = λ f が成り立っています。v は観測者にとっての音速、λ は波長、f は観測者にとっての周波数です。観測者が運動をしていてそのために周波数が変動をしています。上記の式で変動しているのは v でしょう(λ は変動していません)。

式、v = λ f は光源と観測者との間でも成り立っているでしょう。変動しているのは v でしょう。
328 名前:匿名さん:2024/02/06 08:42
ドップラー効果と光速可変

音のドップラー効果では次のことが成り立っている。すなわち、音波の伝播の媒質である空気に対する音速は定数。なお、音源の周波数は一定とする。

光波のドップラー効果も音波に同じ。光波の媒質はエーテルであって一様等方。
329 名前:匿名さん:2024/02/06 13:56
音速と光速

音波の速度は伝播の媒質である空気に対してのみ一定なのでしょう。

光波の速度は伝播の媒質であるエーテルに対してのみ一定なのでしょう。
330 名前:匿名さん:2024/02/06 13:57
音速と光速

音波の速度は伝播の媒質である空気に対してのみ一定なのでしょう。

光波の速度は伝播の媒質であるエーテルに対してのみ一定なのでしょう。
331 名前:匿名さん:2024/02/08 15:07
ドップラー効果の計算式

音波の伝播速度は伝播の媒質である空気に対してのみ一定なのでしょう。光波の伝播速度は伝播の媒質であるエーテルに対してのみ一定なのでしょう。

従って観測者の観測する光波の周波数の計算式は、観測者の観測する音波の計算式に同じでしょう。
332 名前:匿名さん:2024/02/10 15:45
音波、光波と観測者(まとめ)

音波は空気を媒質とし、光波はエーテルを媒質として伝播します。媒質は一様等方、対媒質の波の速度は一定です。よって、点状の波源が媒質中で静止しているならば、平面上に描かれた波は同心円です。従って観測者が媒質に対して運動をしていれば観測者にとっての音波、光波の速度は一定ではありません。
註)  なお、空気中での光波の伝播のあり方は音波と同じであって空気を媒質とします。
333 名前:匿名さん:2024/02/12 13:09
光の伝播(再言)

光は以下の二通りの伝播をするのでしょう。
1) 月面上に置かれた反射器にレーザー光が照射され、戻ってきた反射光によって月への距離が測定されます。誤差は数センチです。推測するに光源から放たれた光は少なくとも一秒間は射出説に従うのでしょう。この推測は100点満点で90点とできるでしょう。
2) 各種の光行差。推測するに光は1)の領域を過ぎてからはエーテルの基準系に従うのでしょう。この推測は100点満点で120点とできるでしょう。

、光は空気中では空気の基準系に従い伝播します。すなわち空気中でのMM実験はナンセンス。
334 名前:匿名さん:2024/02/19 12:11
光速度不変?(再言)

これまでにも述べたとおり(そのうちの一つを335に再掲します)光速度不変はあり得ません。従って時間の遅れ、ローレンツ収縮もまたあり得ません。疑いもなく。
335 名前:匿名さん:2024/02/19 12:16
光速度不変?(再言)

定義値となっている光速の値は 1973 年に行われたエベンソンらの測定(波長と周波数の)によっています。誤差はプラマイ 1.1 m/s です。ここで測定器を測定部と光源部とに分離しましょう。そのいずれかを誤差以上の等速度で動かせば(光路方向に)異なる測定値が出るでしょう。測定値の半数はcを超えます。
336 名前:匿名さん:2024/02/21 12:47
光行差(再言)

宇宙空間はエーテルで満たされている。光にとってエーテルは媒質として働く(エーテルは基準系)。すなわち、光はエーテルに対して等速で伝播している。伝播の方向の如何にかかわらず。地球はエーテルに対して異なる速度で運動している。よって地球に対しての光の速度は異なる。
337 名前:匿名さん:2024/02/21 13:20
光行差(再言)

光行差は大気上層で完結している現象。屈折に同じ。エアリーの実験の結果(筒に水を満たした望遠鏡による)は当然。

光行差のために天体の見える位置(方向)は地球の運動方向の先にずれるとされている。いや、ずれは地球の運動方向の後ろであろう。大気上層での光線の曲がり様を描いてみれば明らか。

天球上の天体の位置は一年で回帰する一筆描きの軌跡を描こう。光行差のために。年周光行差の楕円は永年光行差のために歪み、日周光行差は多くの小さい円(365の真珠)となろう。
338 名前:匿名さん:2024/02/26 14:40
射出説(推察)

光の伝播は射出後数秒間は射出説に従い、その後はエーテルの基準系に従うのでしょう(さきに書いたとおり)。すなわち、エーテルの基準系から見れば、光速度は変わり、光子のエネルギーもまた変わるのでしょう。光子のエネルギーは周波数に比例するとされています。
註) 上記は月との距離の測定精度(レーザーによる)、光行差を矛盾なしに説明できるでしょう。
339 名前:匿名さん:2024/03/01 12:23
光の伝播は二通り(再言)

年周光行差、日周光行差のあり様は地球の運動(エーテルに対する運動)を示しています。他方で光源までの隔たりがまずまずであれば(いや、月までの隔たりでも)、光の伝播は射出説に従うでしょう。相対論は問題外、エーテルと射出説はともに甦るでしょう。不死鳥としていずれ
340 名前:匿名さん:2024/03/05 14:02
エーテルを測定する(再言)

宇宙空間で天球上の反対方向の二つの星の光の周波数と波長を測定すれば二つの星の光の速度が知られるでしょう。それはエーテルに対する測定者の運動(光路方向の)を意味するのでしょう。
註)  測定者が光路方向の運動をすればニ光の周波数は変動します。到来するニ光の波長は変動しません。到来するニ光の速度が変動します。
341 名前:匿名さん:2024/03/25 13:00
遠心力(再言)

長さ 4r と 2r の棒が十字となって水平に回転しています。棒の先端四つにはいずれも質量 m の質点が、棒の質量はゼロとします。棒に働く張力(遠心力)は真の力です。

遠心力の式は F = m v^2/r です。そしてニュートンの運動の第三法則の示すとおり遠心力は作用であり向心力は反作用。ニ力の大きさは同じです。ともに真の力です。

張力は遠心力であってニュートンの運動の第三法則の作用、向心力は反作用でしょう。ともに真の力です。回転運動はつき詰めるならば加速運動と非加速運動(絶対静止を含む)。基準は天球、そしてエーテル。
342 名前:匿名さん:2024/03/29 10:30
加速運動と慣性力(再言)

加速運動と慣性力とは定性的(天球、エーテルに対する方向においても)、定量的に対応しています。例外なく。このことから非加速運動では慣性力ゼロが導かれるでしょう。なお、非加速運動には絶対静止も含まれるとしましょう。
343 名前:匿名さん:2024/04/01 14:42
エーテルを測定する(再言)

宇宙空間で測定される天球上の反対方向から到来する二つの星の光の速度の合計は 2c (または 2c に近い定数)でしょう。それぞれの速度はエーテル系に対する観測者の運動速度(光路方向の)でしょう。>>340 で書き漏らしを。すみません。
344 名前:匿名さん:2024/04/15 16:52
加速運動と非加速運動(再言)

二者の相違はエーテルのフレームに対する運動のあり方の相違でしょう。加速運動をする質点には定性的、定量的に対応した慣性力が伴われます。非加速運動(等速直線運動)をする質点には慣性力は伴われません。

慣性力と重力とはともに真の力でしょう。しかし両者にはごくごく表面的な係わりがあるだけでしょう。定性的、定量的にも。
345 名前:匿名さん:2024/04/16 16:18
慣性力と重力

慣性力と重力について一言。両者を並べてみて何が言えるでしょう。慣性力は慣性力、重力は重力、いずれも真の力。言えるのはこれだけのようです。並べてみてのご報告です。    
346 名前:匿名さん:2024/04/19 11:47
等価原理(再言)

地上で客車が右方へ等加速運動をしています。車内の天井から紐で吊り下げられた物体は左へ振れています。その角度はニュートンの運動の法則による式で定性的、定量的な説明ができます。等価原理では?できる人いますか?
347 名前:匿名さん:2024/04/20 11:32
等価原理(再言)

下記の二つの状況、◎についてさきの質問を繰り返させてください。二つの状況、◎にはニュートンの運動の法則による式で定性的、定量的な説明ができるでしょう。質問は等価原理ではできますか?できる人いますか?です。
◎ 質点に同じ大きさの力が左右の向きに働いています。力の種類は張力、重力、慣性力です。慣性力と慣性力との組み合わせはないので力の組み合わせは五通りです(左右の相違は無視)。
◎ 物体が傾斜面(摩擦なし)を滑り落ちています。
348 名前:匿名さん:2024/04/27 12:43
加速運動と非加速運動(再言)

加速運動のすべては慣性力(反作用)を伴っている。そして反作用の対である作用(ニュートンの運動の第三法則による)が存在する。

非加速運動のすべては慣性力を伴っていない。絶対静止(エーテルのフレームに対しての)も同じ。

重力とは無関係の問題。
349 名前:匿名さん:2024/05/03 11:03
万有引力の法則(書き改め)

万有引力の法則の式は F=GMm/r^2 です。 r は二つの物体(球体 L と R とする)の重心の隔たりでしょう。r を 50 とすれば分母は 2500 です。これを第一図とします。

次の第二図では水平の直線上に球体 L, R1, R2 が並んでいます。L と R1 の隔たりを 49, L と R2 の隔たりを 51 とすれば分母では 2401 と 2601 です。この二つを足してニで割れば 2501 で第一図の 2500 よりも僅かに大です。すなわち、万有引力の式は二つの重力源のサイズの如何を問題としませんが、実際には僅かであれ係わりがある? ニュートンの球殻定理はマユツバもの? これが近点の移動の主因?
注)  2500, 2501 は式の分子における係数となります。
注)  R1 と R2 の質量はそれぞれ第一図の R の質量の 1/2 とします。
注)  R1 と R2 を R の半球(重心の隔たりが 2) としたら。
350 名前:匿名さん:2024/05/08 12:09
Martinez, Alberto A. (2004), "Ritz, Einstein, and the Emission Hypothesis", Physics in Perspective, 6 (1):

英語のサイトに上記の雑誌記事の紹介。季刊の雑誌のよう。 
351 名前:匿名さん:2024/05/11 17:41
月レーザー測距(再言)

月と地球の間の距離はミリ単位の精度で測定されている。測定は 距離 = 光速 x 往復の時間 /2 の式による。ここで特筆すべきは月と地球とを往復する光路の天球に対する方向の如何が測定結果に影響しないことであろう。

月と地球の存在する空間もまたエーテルで満たされているとしよう。測定結果は測定されるレーザー光の天球に対する方向の如何で異なろう(MM 実験の説明によれば)。

月と地球ほどの隔たりではエーテルは電磁波の伝播に干渉しない。すなわち、電磁波の射出後数秒間はエーテルは電磁波の伝播に干渉しない。リッツの射出説が限定的ながらよみがえる。とりあえず、これを一つの仮定としよう。時間の枠組みにも空間の枠組みにも触れなくてよい。
352 名前:匿名さん:2024/05/18 14:06
光の片道速度・エーテルの等方性(再言)

ウィキペディアの英語版に "One-way speed of light" というタイトル。isotropic 等方性 という単語が27箇所。

しかし、宇宙空間で天球上の複数の天体の光をデータとして記録し分析すれば、光の片道速度も明らかとなろう。それもおそらく容易に。光行差の測定という確立された手段で。

天体の光のスペクトルの輝線、暗線の位置の如何によって、天体の光の速度、地球に対する光の速度(エーテルドリフト)が示されるだろう。エーテルの等方性、一様性も示されるだろう。
353 名前:匿名さん:2024/05/19 13:31
エーテルドリフト(再言)

光速は一秒間に光が進む距離、299,792,458 m/s (定義値)である。1973年にエベンソンらによって行われたレーザー光の周波数と波長の測定で上記の数字が得られているが誤差が ± 1.2 m/s とある。

天球上で対称点にある(正反対の方向にある)二つの恒星の光の周波数と波長を同時に測定するとしよう。おそらくは測定結果としての光速の多くは相違するのではないだろうか。であるならば相違が最大となる天球上の二点が特定されるのではないだろうか。
註) 公転、自転など地球の既知の運動による相違は除外される。
註) 波長の測定はガラスなど媒質に入る以前の光になされねば。
354 名前:匿名さん:2024/05/22 08:45
中空の筒と光速(再言)

宇宙空間で左から到来する星の光が静止している長さ L の水平の筒のなかを通り抜けています。筒の左右両端における周波数は同じです。筒が左右方向に異なる等速運動をしていても同じです。すなわち、筒のなかに存在する波の数(波数 X L)に変わりはありません。光の波長に変わりはありません。式、c = f λ で変動するのは f と c です。これを第一図とします。

第二図では上記と同じ筒が二本、一方の筒は左へ他方の筒は右へ等速運動をしています。さきに述べたとおり、光の波長は同じです。式、c = f λ で異なるのは f と c です。
355 名前:匿名さん:2024/05/23 16:58
波長の測定(アラース)

宇宙空間を到来する光の波長はあるがままが(到来まえのが)測定されているのであろうか。測定されるのは空気あるいはガラスなどの媒質を透過し来たった光(消光された光)の波長ではないのか。ネットをすこし見たが言及されているサイトは見いだせなかった。

宇宙空間でさまざまの運動をする観測者が到来する星の光の波長を測定しているとする。数式、c = f λ で f は変動するがともに変動するのは c であろう。しかしともに変動するのは λ とされているようである。
356 名前:匿名さん:2024/05/24 07:24
昨日の小生の投稿に下記の文を加えてください。
"測定機器に入るまえの光とあとの光(消光の前後の光。消光はおそらくはガラスによる)を我々は区別できていないのであろう。"
357 名前:匿名さん:2024/05/30 07:41
波長の測定(承前)

宇宙空間で水平の筒のなかを星の光が左から右へ通り抜けています。筒の中央にはガラスの平板がはめ込まれています。この筒は左右方向へ異なる等速運動をしているとしましょう。左右の光にはそれぞれ式 v = f λ が成り立っています。筒の視点から見て左右の f は同じですが v は異なり λ も異なるでしょう。

v は同じという主張があります。であれば λ も同じでなければ。しかし左の λ は筒の運動の如何に従いませんが右の λ は従うのです。この相違は忘れてはならない相違です。
358 名前:匿名さん:2024/05/31 16:21
消光(Extinction)

宇宙空間でガラスに入った光は対ガラスの速度 c/n となります。この媒質内での速度の変化は消光と言われますが、媒質で異なるごく僅かな長さの光路で完結されます。ガラスでは 0.0001 mm です。

宇宙空間でガラスがさまざまの等速運動をしているとしましょう。ガラスに入る光速と出る光速とは同じではありません(ガラスの視点から見て)。
359 名前:匿名さん:2024/06/04 16:36
光速は異なる(再言)

宇宙空間に浮かぶガラスの立方体に星の光が左から入り右へ出ています。ガラスの左端と右端における星の光の周波数は同じです。このガラスが左右方向へさまざまの等速運動をしているとしましょう。左右の光の v は異なり、また λ も異なるでしょう(式、 v = fλ をガラスの視点で見て)。
360 名前:匿名さん:2024/06/07 14:42
光速の値(宇宙空間における星の光の)

天球上の反対方向にある二つの星の光が宇宙空間に浮かぶガラスの立方体を通り抜けています。ガラスのなかの星の光には式 c/n = f λ が成り立っています。四つの値は既知です。

ガラスのなかの二つの光を分光しスペクトルを並べます。スペクトルの隔たり(原子あるいは分子 A ,B 間の)は僅かながら異なるでしょう。
註)  宇宙空間の光の式 v = f λ で f はガラスにおける f と同じです(ガラスの視点で見て)。
361 名前:匿名さん:2024/06/09 11:47
一昨日の投稿を書き改めさせてください。すみません。

光速の値(宇宙空間における星の光の)

宇宙空間に横長に浮かぶガラスの立方体を左右の星から来る二条の光線が通り抜けています。ガラスのなかの星の光には式 c/n = f λ が成り立っています。四つの値は既知です。

ガラスのなかの二つの光を分光しスペクトルを並べます。スペクトルの隔たり(原子あるいは分子 A B 間の)は僅かながら異なるでしょう。
註)  ガラスに到達まえの光にも 式 v = f λ が成り立ちます(ガラスの視点で見て)。 この f はガラスにおける f と同じです。
註)  スペクトルは相違するでしょう。消光による誤った解釈をしないように。
362 名前:匿名さん:2024/06/13 08:28
光の波長の測定

光の波長はどのように測定されるのでしょう。確かなことがあります。波長の測定機器に入る以前の波長は測定機器の運動で変化しません。測定機器を動かして測定すれば測定された波長がいずれであるか(消光まえの波長かあとの波長か)明らかになるでしょう。

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