NO.10398378
崩れ院生・PDのお助け機関としての予備校
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0 名前:名無しさん:2004/01/25 12:48
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身の程知らずか、若さゆえの傲慢か、アカポスゲットを狙って博士課程後期に進学
したけれど、結局30歳過ぎてもアカポスに就くことが出来ず、いよいよ崩れ
確定という院生・PDは「仕方がない、予備校講師でもするか。。。」という
ことになります。確かにアカポス狙いは機会費用も含めると経済的にもリスキーな
選択で、最後のセイフティーネットとしての予備校の果たす役割は大変大きなものが
あります。
崩れの最後ののぞみの綱としての予備校について考えてみませんか?
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21 名前:匿名さん:2004/01/28 06:17
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>>20
揚げ足をとるのは予備校講師の常道。
本質を掴む努力をしてほしい。
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22 名前:匿名さん:2004/01/28 07:47
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>>21
まぁ許してやろうよ。
>>20はミスを見つけてすごーく嬉しかったんだよ。
話の本質より発見者たる自分を褒めて欲しがってる様子が
文章ににじみ出てるじゃないか。
「いーところにきがついたね、えらいぞぉ」
って褒めてやろうや
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23 名前:匿名さん:2004/01/28 14:50
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>>20
専門学校は予備校でない、
という文章を、
意図的に、
予備校は専門学校でない、
と誤読して批判するあたり、
生徒を煽って生きている予備校講師らしい反応だな(藁。
さらにいえば、
専修学校たる予備校はあるが、
専門士の称号を付与できる専門課程を有する予備校はない。
専修学校と専門学校を混同しているあたり、
いい加減な知識で受験生を誤魔化している予備校講師そのものだ(藁。
さらにいうと、
学割の対象になるか否かは学校法人であるか否かとは異なる。
学校法人でなくても専修学校の設置者にはなれるのだよ。
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